会議の資料のデータはテープ起こし・文字起こしを楽に進めるのに便利!

By   2018年6月2日

こんにちは、カナ文字工房の関香奈枝です。

今回は、「会議の資料のデータはテープ起こし・文字起こしを楽に進めるのに便利!」というテーマで、お話を進めていきます。

突然ですが、あなたは会議の資料データをどう扱っていますか?資料を作成し、印刷して配るだけで終わらせていませんか?実は、資料データはまた、会議の際の資料データは文字起こしをする際にも大変役に立つのです。少しの工夫で作業を早く楽に議事録を作成できるのですから、使わない手はありません。

ところで資料データは、一体どのような場面で役立つのでしょうか?

<資料データが役立つ場面>
・資料を読み上げることが多い会議の文字起こしをするとき
→資料を手直しするだけで議事録作成が早く楽にできる

・人名、固有名詞、地名などを確認するとき
→誤字を防いで正確な表記ができる

・保存スペースを最小限にしたいとき
→記録媒体に保存するだけで良くなるので、棚をすっきりさせることができる

・ルーティンで行われる会議で、過去の話題を検索したいとき
→あちこち探す手間が減る

・文字起こしを外注するとき
→納期が早く、正確な原稿が仕上がる

資料データがあると作業が楽にできるのは分かったけど、作業時間が取れない!
そんなあなたは、当事務所での文字起こしサービスをぜひご利用ください。

当事務所では、もしデータで資料をいただけた場合には、ご利用総額から5%をお値引きさせていただいております。

もしあなたが
・テープ起こしをしてみてきつかった
・時間がなくて最後までできない
・自分で作成した原稿のチェックをしてほしい
・ほかにも作業がたくさんあるから外注したい

といった場合、
当事務所のテープ起こしサービスがお役に立てるかと存じますので、当ホームページのお問い合わせフォームまたはお電話にてご相談ください。
あなたの音声を文字化するサービスを行っております。
ご連絡を、お待ちしております。

事務所案内は こちら をクリックしてください。
資料請求は こちら をクリックしてください。

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Category: サービス内容

About Kanae Seki

自己紹介 1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。 地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて映像字幕や文書を制作している。 前職の経験を生かし、医療系を得意としている。 趣味は料理、読書。

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